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「らーめん豚1切れ+豚券 「ニンニクネギ」(1,090円)」@ちばから 郡山店の写真今回は、ちばから郡山店まで遠征です☆

オープン20分前の到着で先客無し
15分前になるとワサワサと集まりだしたので
列に並びます。。
11時30分ジャストオープンです
時間どうり開くなんて本店ではありえない事です(笑)

先ずは食券を購入します
今回はらーめん豚1切れと豚増し券を購入
しめて1,090円です

食券を出すと先のお好みを聞かれたので全部普通でお願いしました
調理を見ていると本店とほぼ同じ感じですが
スープはCKとの事です

約9分でコールタイム
「ニンニクとネギ」
ちばからが着ら~しました

お味は
スープはちばから特製ド乳化ドロドロスープ
味もグッドですが
やはりCKだからなのか
スープの中に出汁や豚骨ガラなどの固形物が入っていない為
パンチが弱いような気がします

麺は平打ちのピロツル麺を使用
郡山で打ってるそうですが
本店と比較すると
少し加水率が高いのか水が違うのか食感が微妙に違います

豚はちばから特製のホロホロ豚
味は同じでした

ヤサイはモヤシの比率が少し多い気が

一言総評すると
市原本店の上手なコピー
これに郡山の味が加わればもっと旨くなるのではと感じました

ごちそうさまでした

【順番取り・代表待ちは厳禁です】
順番取り・合流・代表待ちは横入りと同じでマナー違反です
全員が揃ってから並びましょう
順番取りや代表の方のみが先に並んでいた場合は、後から来た仲間は最後尾へ
全員で一緒に食べたい場合は、全員で最後尾に並びましょう
マナーを守って美味しく食べましょう

■管理人の食べブログ【パート2グルメ】http://blog.goo.ne.jp/part2gourmet

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「ラーメン+半チャーハン」@萬来軒 千石店の写真2019年1月上旬 ラーメン+半チャーハン 853円
今年初の出張で 夕方に会津若松入り。降りしきる雪の中、牛乳屋食堂、馬力本願、めでたいやと3軒連続でフラレ、めでたいやにほど近い中華料理屋に飛び込んだ。
店内は広く1階にテーブル26席と座敷12席。2階にも客席がある。厨房にはお爺さんと中年男性、接客は女性2名。先客3人、後客4人と空いている。
メニューを眺め標題を注文。10分ほどで配膳される。メニューの写真にはサラダとお新香が写っていたが、お新香は忘れられたのだろうか。
まず、サラダを平らげ、続いてラーメンへ。
スープはスッキリとした醤油味。カエシ感控えめで動物系の旨味はジンワリ。スッキリと美味しいスープだが終盤温度が下がるとショッパくなるのが難点。
麺は会津ラーメン的な多加水平打ち麺。シコシコの食感で良好。終盤はややのび気味。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ。チャーシューもショッパめな味つけ。メンマは既製品ぽい。
半チャーハンは1人前は十分にありボリューム満点。少しネトッとした感じだがまずまず。
固形物は全て完食して満腹でフィニッシュ。ご馳走様でした。

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「黒竜次麺850円」@麺屋 龍次の写真初訪です。

行列店とのことですが、すんなり入れました。
ラッキー!

10分ほどで着丼です。

豚骨ベースでマー油が香っていて食欲をそそります。
はみ出すほどの厚切りのチャーシュー、ワカメ、半熟のゆで卵とボリューミーです。

食べてみると意外とあっさりしています!麺は中太ストレート麺。味は濃い目でうまい!

卓上にニンニク、豆板醤があるので、後半味変して最後まで楽しめます。

次は豚骨と魚介の比率が7.3の七.三ラーメンを食べようと思います。

ご馳走様でした!

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「パーコーらーめん700円」@東京まん 小山田店の写真2019.1.14
郡山の有名味噌ラー屋に来てみたが駐車場がわからん。だから店角を左折して路地に入って探そうと思ったら面白そうな店があった。
黄色い看板には「白河らーめん」と書かれている。へー、と予定変更でここに飛び込んだ。
お店に入ると昼前なのに日本酒をくらう男性一名が先客。
さっそく「白河ラーメンなんですか?」とお聞きするとご主人はハイと返事される。女将さんは醤油ラーメンです、とおっしゃった。

そこで「醤油らーめん600円」を注文。しかし、よくよく考えるとお店のオレンジの看板には「自慢のとんかつ と 白河らーめん」とあるからせっかくなのでパーコーらーめんに変更。
豚肉の竜田揚げが乗っていますってご主人から案内。
寸胴を覗くと白濁スープが。それしか見えない。白河ラーのスープにはとてもじゃないが見えないのだけど(笑)

パーコーが乗ってプラス100円は安いが、その代わりチャーシューが省かれているのだろう。
チャーは白河ラーらしい燻しチャーなのかは不明だけど、それ以外も白河ラーらしき要素は皆無でした。
パーコーを揚げたラードでスープのコクが作られているし、鶏油らしき浮き油はありません。
醤油も出汁醤油のようなちょっと魚介系を感じる。
これはこれなりに美味しいと食べられるが、当初の頭が白河ラーだったのものでけっこうな肩透かし。

麺は中細の多加水麺でムニっとした中華麺なので粉感は味わえないタイプ。これも白河手打ちラーの頭があったから仕方がない。
パーコーは薄いロース肉。片栗粉でトロリと衣をまとったお肉は、自慢のとんかつを売りにするだけあって美味しいですね。
ネギの小口切りが多数。これだけ乗せる理由は油を中和させるためなのだろうか、でもシャリシャリしたネギはここにあってうれしい物。
青菜はほうれん草??刻まれているのも珍しいが、これは菜っ葉かな。

それで、聞き逃しました・・「東京まん」の名前の由来です。なんだろう、東京まん・・って

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「もやしあんかけらーめん680円」@らーめんキッチン はな巻の写真2019.1.14
2002年1月発行の福島ラー本に載っている。そこには「もやしあんかけらーめん680円」と紹介されている。
ちょうど17年後の本日行ってみたら、「もやしあんかけらーめん」は今も680円だった。
しかも、ラー本の写真より豪勢だ。

暗めの店内。厨房には細身のおばあちゃんがお一人。
辛いあんかけらーめんが美味しいと聞いて来たんですー、と伝えると「これですよ」ってカウンター席に貼られた写真を指差して教えてくれる。このおばあちゃんがほぼお一人で厨房を守っているのだとか。
メニュー名は辛そうではないけど、辛いのだそうだ。
小寸胴からスープを柄杓で少ーしだけ取りドンブリへ。麺を上げた後フライパンで作った多めのあんかけを乗せる。
これは熱々だ。猫舌の私は悪戦苦闘。
アチッアチッと言いながら食べていると、ヤケドしなかったかと心配してくれる。
気づかないですいませんね、とお冷に氷を入れてくれた。
ピリ辛いというものより、辛い。

あんかけ部は味がほぼ付いていない代わりに、その下にはショッパめの豆板醤と塩清湯豚骨スープが沈んでおり、好みで味を作って行くような仕組み。
あんかけにも味を付けると「味がきつくなるから」とおばあちゃん。
野菜はもやしだけではなくタンメン具材が揃っているが肉は無い。最初、ほんの少し酸味が感じられるがすぐに消える。
おろしニンニクも使われたもやしあんかけ部は先に書いたように味つけはほぼない。
「かき混ぜて食べてください」と提供時に仰っていたのはそういうことでした。
麺は細麺の縮れ。硬めに茹でられており、熱々あんかけをやっつけているうちにちょうどの硬さになる。

昨日15:00に郡山中央スマートICが開通。郡山市街に行きやすくなりました。

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「中華そば 700円(➕煮たまごクーポン券利用)」@中華そば屋 佐藤の写真31/1/14 11:00

約1年振りに訪問です。10:45到着。前客1名で、開店前には17名の並び。相変わらず人気があります。福島市内には白河ラーメン店が3店舗(自分が知る限り)あり、いずれも人気があります。

さて、メニューを眺めると20円ずつ値段が上がっています。小麦の値段が上昇していることを考えればやむを得ないですよね。

本日は中華そば➕煮たまご(クーポン券利用)トッピングを注文しました。

相変わらず安定した美味しさですが、以前よりチャーシューが薄くなったような気がします。また。スープが若干温かったような。

ラーメンは熱々でないと。これは個人の好みの問題ですが。

ご馳走さまでした。美味しくいただきました。

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「ワンタンメン600円」@中華料理 萬来軒の写真2019.1.13
通りから一本入ると真っ赤な暖簾。「中華料理」とある。
お店に入るとおばあちゃんがお一人。ワンタンメンをお願いした。しばらくするとご主人の登場。
お二人からは、なにか上品さが漂ってくるのです。
老夫婦が営む中華料理屋。ずいぶんと長いこと営業してきたのだろうキッチンの道具は古い物のようにお見受けするが、店内は整頓されている。
ご主人は寸胴の中をザルでいじり始めた。アクを取るかと思いきやそうではなく、押してエキスを出している?よう。

おばあちゃんからカウンター越しにドンブリが渡されます。
すると、煮干しの香りがかなり立つ。
「煮干しが香りますね~」「はい、香りますか?」とニコニコと上品な笑顔。
永福町系並みの煮干し感あり、スープはご主人がいじっていたからだろう鶏の濁りが出ているけど、福島では珍しい味だ。
喜多方の煮干しとも全然違う。
ワンタンの皮は厚めだが肉アンが大きい。これ、ラーメンが500円でワンタンメンが600円だからワンタンは100円?
大きいのが5枚も入っていたから一つ20円だ。さすが価格破壊地域だけある。
バラチャーも備えられ、お肉は私には充分です。

中華料理屋なので、単品スープが用意されているけど、この煮干し味?なのだろうか。ちょっと不思議。
スープは初め煮干しと醤油で、こういうのもいいなあと食べていたけど、加えられた砂糖甘さが気になってきた。
麺は中麺多加水。トルネードしているし(笑)。なんで、おばあちゃんが麺上げするとトルネードするんだろう。
福島おばあちゃんの麺上げトルネードはこれで3軒目。

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「太平らーめん695円」@太平らーめんの写真2019.1.13
このお店、開いているのを初めてみたような・・。てか常連さんとの話を聞いていたら明日(月曜)は所用で店を閉めるとか。
店に書かれた案内では木曜定休で通し営業のはず。初老の店主さんの気分でお店を開けたり閉めたりするのかも。

メニュー表を眺めてから「太平らーめん」が謎だったので、厨房のご主人にお聞きしてみた。
味噌にエビとホタテが乗ってるよみたいにおっしゃったので、味噌気分じゃなかったけどそれを食べてみようとお願いした。
すると、「味はどうします?醤油・塩・味噌から選べます」って味噌じゃなかったのか(笑)。
オススメは味噌なのだろうと思いつつも、オススメはどれですか?って訊いてみたら、
それはお好みですからというお返事。それで醤油をお願い。
なんだか変な感じだけど、ご主人はニコニコしながらずーっと常連客や私に話しかけてくる。

中華鍋でのお仕事。サクっと具材を炒めスープ煮して早いできあがり。
炒めているというほどのものでもなく、野菜は葉物が白菜の柔らかいところ一枚ということもありジャキジャキっとした歯応え。
特にタマネギ、だけど適度に火が通っている。
乗せられたエビとホタテ。ホタテがデカい。これらも軽い火通し。
スープには少々のこれらの溶け込みがダシ感とはなるけれど、動物色も少な目な醤油スープという感じ。

麺は多加水の中太麺。茹ではやわめ。ドンブリは大きく、麺量が多いかと覚悟したけど140gくらい。
麺自体の魅力はあんまりないから、ほかの麺類も予想できそう。
チャーシューはバラロールでホロホロっと崩れそうで崩れない。なかなか美味しい。
ただ、305円の餃子が隣客に届けられ、これがえらくいい匂いをまき散らしてくる。
「らーめん」は455円と伊達地区価格。
会計のときもずっと話しかけられます(笑)。

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「辛味噌ラーメン」@彩華飯店 静町店の写真寒いときには辛い辛味噌ラーメンが最高です。
野菜もたくさん乗っててリーズナブル。
餃子も美味しかった

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「にごり中華そば(限定品) 700円」@和だし中華そば 田舎屋の写真31/1/12 12:18

母親を病院に連れていった帰りに、初めて訪問しました。

レヴユーをあらかじめ確認し、標記メニューを注文です。約5分程で着丼です。

まず、スープを一すすり。うーん凄いオイリ~。でもって濃厚な、厚みのあるスープ。

麺は軽いウェーブの中細中華麺。何故か懐かしい味わいでまずます。

具材のカイワレダイコンはスープが厚みがあり濃厚なため口直しには有効。チャーシューは大きめのバラチャーが一枚。これが何故か肉の味がしない。完全に旨みが抜けてしまっています。残念。今回だけなのかは不明ですが。

好みの分かれる一杯かなと思います。ご馳走さまでした。

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